デザイナー:柴田氏

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この半年間、苦労した事や感動した事、そういったエピソードを教えてください

普段ゲームをしない人間だったので最初は戸惑いましたね。今は逆にそれを利用して普段あまりゲームをしない人でもやりやすいように、やってくれるように考えてます。

現在携わっているプロジェクトは楽しいですか

楽しいです。私は演出担当なので、OP・チュートリアル・ガチャ等を作っているんですが、ゲームの中で自分が作ったページを見たときはうれしいです。友人達からも「凄い」と言ってもらえたりして頑張ろうって思います。

会社の雰囲気はいかがですか

雰囲気はとても好きです。皆しっかりと仕事をこなすんですが、全体的に年齢が若いからか時折ゆるくなるというか心優しいというか、柔らかい雰囲気になります。皆テンション高めなので、いろんな世代の人や職種の人が入ってきても雰囲気は変わらないところとか良いと思います。

ダンクハーツに入る前と今で何かイメージの違いはありましたか

違いはありましたね。こういうゲーム業界って黙々と静かで作業をやっている怖いイメージがあったんですけど、実際確かに黙々とやってはいるんですけど出てる雰囲気が穏やかだなって。思っていたより明るい人達がやっているんだなって。

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ダンクハーツの良いところはどこですか

うちの会社はひとつの大きい広間でみんな集まって仕事をしていますが、こういう空間だからこそというのもあると思うんですけど、みんなが喋りやすい環境があるというか変な意識をつかって業務に支障をきたさないところがいいなって思ってます。

今よりさらに飛躍した形で何か挑戦してみたいことはありますか

演出もまだ勉強中の身なので、そこをさらに深めることとデザインも理解できるようになれば仕事の幅が広がるなと思っています。プログラミングも簡単なものは理解したいと思っているので、色々勉強して、演出に関わる出来ることの幅を広げていきたいです。

入ってくる人達にダンクハーツに入る前にこうしておいた方がいい、こういうつもりで入ってきた方がいいなどアドバイスを

度胸をもってきてください。新人だからといって物怖じせず、ガツガツ色んな人にわからないところがあったら聞いてください。その方が早く馴染めると思うし、みんな聞けばしっかりと教えてくれます。前のめりになってください。

数ある採用募集からダンクハーツを受けてみようと思った理由はなんですか

きっかけはお誘いがあったからなんですけど、当時はHPを見ることぐらいしか情報を得ることが出来なくて、HPを見た限りではちょっと怖いかなって正直思ってました。でも面接を受けに行ってみたら、明るくて穏やかなところで。元々映像に関することを学んでいたので、こういう穏やかな職場でゲーム系の職種にチャレンジしてみたいなと思えてきました。

最後に後輩に一言をお願いいたします

一緒に楽しい職場を作っていきましょう。