挑戦意欲
正解のない業界では、自分で動ける人がいないと何も始まらない
AIがある程度の答えを出せる時代だからこそ、「何を問うか」を自分で設定できる人の価値が上がっていると感じています。個人の「やりたい」を会社が投資すべきミッションと捉えて、環境や時間をできる限り用意したいと思っています。


周囲に合わせて自分を丸く削る必要はありません。
誰とも揃わないこだわり、強い熱量——その「尖り」が、新しいものを生み出します。
正解のない業界では、自分で動ける人がいないと何も始まらない
AIがある程度の答えを出せる時代だからこそ、「何を問うか」を自分で設定できる人の価値が上がっていると感じています。個人の「やりたい」を会社が投資すべきミッションと捉えて、環境や時間をできる限り用意したいと思っています。
誰かの正解を借りるだけでは、独自のものは作れない
「なぜ」を問い続けて、自分なりの答えを導き出せる人。指示を待つのではなく、「最善は何か」を自分で考えて動ける人と一緒に仕事がしたいと思っています。
昨日通用したやり方が今日は違う、という場面がこの業界には多い
過去のスキルに安住せず、時代に合わせてアップデートし続けられる人。専門性を「完成形」と考えず、変化を脅威ではなく面白がれる感覚がある人と、長く一緒に働けたらと思っています。
自分の企画を実現できる環境があります。
中長期的な方針として、Steamを中心としたマルチプラットフォーム、海外市場を念頭に置いたオリジナルIPのタイトルの開発を推進しています。オリジナル開発に携わりたい方を募集中です。
年齢・年次・職種に関係なく、良い企画を持ち込んだ人間がそのまま実現を担えます。提案して終わりではなく、自分のアイデアを最後まで自分の手で動かし続けられる環境があります。
中小規模の開発だからこそ、こだわりを隅々まで発揮することが出来ます。細部ではなくゲーム全体に大きな影響を及ぼす関わり方が可能です。未経験の技術、セクションへの挑戦も支援します。
大規模開発で磨いた経験があるのに、意見がなかなか通らない。ここでは、その経験をオリジナルIPの立ち上げに直接ぶつけられます。
個人では届かない規模感があります。でも組織に入るとこだわりが消える——その両方を諦めずに追えるかどうか、一度聞かせてもらえませんか。
業界経験よりも、ゲームへの執着心と社会人としての地力を大切にしたい会社です。「好き」を仕事にする覚悟があるなら、未経験は問題になりません。
関西に戻る事情があっても、本気のゲーム開発を諦める理由にはなりません。大阪で、その熱量を使い切れる場所があります。